練馬区で開催予定のイベント
2026年8月30日
全14件
ねりまのねり歩き「Ⓐ中村橋・練馬コース」・「 Ⓑ縄文まつりと富士見池コース」
【コース内容】 Ⓐ中村橋駅(集合) ⇒ 中村不動尊 ⇒ 糀屋三郎右衛門(都内唯一の味噌蔵) ⇒ 良弁塚 ⇒ 八幡神社 ⇒ 南蔵院 ⇒ 練馬区役所本庁舎20階(富士山が見えます)(解散) Ⓑ武蔵関駅南口階段下(集合) ⇒ 本立寺前 ⇒ 石神井川の桜 ⇒ 武蔵関公園・ 富士見池 ⇒ 早大馬術部馬場 ⇒ 国史跡下野谷遺跡(まつり会場) ⇒ 早大東伏見 キャンパス ⇒ ダイドードリンコ・アイスアリーナ ⇒ 東伏見駅南口(解散) 【 定員 】15名(多数の場合抽選) 【 応募方法】往復はがきに下記事項を記載のうえ郵送 ①開催日、コース名、 ②参加者全員の氏名(フリガナ)、郵便番号 住所、電話番号、年齢 ※1枚で4名様まで申し込み可能 ③返信用面に代表者の郵便番号、住所、氏名(お忘れなく!) 【 締 切 日 】 9月4日(金) 必着 【 申込先 】 〒176-0001 練馬区練馬1-17-1 Coconeri3階 ねりま観光案内所 【ねり歩きガイドにチャレンジしてみませんか?】 最初は、ツアーについて歩いて勉強する研修生から始めます。 面白そう!と思ったら、ツアーに参加して体感してください。 ガイドの詳しい内容やお問合せ先は、資料をご確認ください。 皆さまからのご応募お待ちしております。
- 日時
- Ⓐ9月17日(木) Ⓑ10月4日(日)
- 場所
- Ⓐ西武池袋線中村橋駅改札 Ⓑ西武新宿線武蔵関駅南口階段下
- 料金
- ⒶⒷ500円(資料代、保険料含む) ※当日、ガイドにお支払いください
アトリエグレープフルーツ展
練馬区南大泉で活動するアトリエグレープフルーツメンバー58名の展覧会です。
能楽体験ワークショップ
「みどりの風 練馬薪能」開催に関連して、「所作を体験する」「本物に触れてみる」など、能を身近に感じることができるワークショップを開催します。
- 日時
- 【A】2026年7月28日(火)、【B】8月2日(日)、【C】9月5日(土)
- 場所
- 【A】練馬区役所本庁舎 アトリウム地下多目的会議室 【B】光が丘区民センター3階多目的ホール 【C】勤労福祉会館集会室
- 料金
- 無料
第14回ねりま手工芸公募展
練馬区在住・在勤・在学のアマチュアの方からご応募いただいた、陶芸や木彫、編物など様々なジャンルの手工芸作品を約80点展示します。
- 日時
- 2026年8月30日(日)から9月5日(土)まで 8月31日(月)は休館
- 場所
- 練馬区立石神井公園ふるさと文化館
- 料金
- 無料
第14回 水まつり
親子で水遊びを楽しもう。最後にはどじょう掴みもあるよ!
光が丘公園ビッグフリマ
非営利の環境保護、市民交流を目的としたフリーマーケット。
武田美穂展 絵本づくりはドキドキなのだ!
ちひろ美術館・東京では、「武田美穂展 絵本づくりはドキドキなのだ!」を開催します。“ますだくん”や“ざわざわ森のがんこちゃん”シリーズで親しまれる絵本画家・武田美穂は、子どもの心に寄り添い、親しみあふれる絵本を描き続けています。大人気の『となりのせきのますだくん』をはじめ、リズミカルなことばで楽しく料理が進行する『オムライス・ヘイ!』、作家・那須正幹の遺稿をもとに戦争と平和を見つめなおす『やくそく』などの原画とともに、絵本制作のための資料も展示。多彩な表現と人気のひみつを探ります。
- 日時
- 2026年7月25日(土)~ 10月25日(日)
- 場所
- ちひろ美術館・東京
- 料金
- 大人1200円、18歳以下・高校生は無料。 ※シニアほか各種割引あり。
練馬区立美術館コレクション 若林奮-Run and Rest-|寺田真由美-不在の存在-
練馬区立美術館では「練馬区立美術館コレクション 若林奮-Run and Rest-|寺田真由美-不在の存在-」展を開催します。本展覧会では、当館の収蔵作品を中心に、若林奮と寺田真由美を、それぞれ個展形式でご紹介します。
- 日時
- 2026年7月25日~ 10月18日
- 場所
- 練馬区立美術館
- 料金
- 一般500円、高校・大学生および65~74歳300円、中学生以下および75歳以上無料、一般以外の方(無料、割引対象者)は年齢等の確認できるものを受付にてご提示ください。その他割引制度あり。
はっけん!練馬の虫展
区内でみられる身近な虫にクローズアップした企画展示です。身近な虫に関する豆知識に加え、捕まえた虫をじっくり調べたり、発見を共有したりするブースも設置します。園内で虫を捕まえると集められる「虫捕りカード」も無料で楽しめます。
東映アニメーションCREATORS FILE02:太田晃博 作画展 ‐イメージを具現化するアニメーターの仕事-
東映アニメーション株式会社に所属し、『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』などで作画監督を担当した太田晃博氏が、アニメの製作プロセスに沿ってアニメーターの仕事を解説します。 その時何を考え、何を観て、何を描き、どんな工夫をしているのか? また、どのようにその技術を磨いてきたのか? 現役アニメーターならではの視点で、絵に「生命」を宿らせる瞬間を言語化していきます。
- 日時
- 2026年7月21日~2026年8月31日 ※ミュージアム開館日に準ずる
- 場所
- 東映アニメーションミュージアム内 特設会場
- 料金
- 無料


