練馬区で開催予定のイベント
2026年10月3日
全9件
ねりいちin大泉図書館
区内の障害者施設で作られた美味しい焼き菓子や雑貨などを販売します。 「ねりいち」の「ねり」は練馬。「いち」は市場、1番、逸品、イチオシなどの意味が込められています。魅力あふれる素敵な商品の数々を購入できます。あなたにとっての「ねりいち」商品を見つけてみませんか。
- 日時
- 2026年10月1日(木) 2026年10月8日(木) 2026年10月22日(木) 2026年10月29日(木) 2026年11月5日(木) 2026年11月12日(木) 2026年11月26日(木) 2026年12月3日(木) 2026年12月10日(木)
- 場所
- 大泉図書館出入口前
- 料金
- 入場無料
解体前の特別企画「としまえん古城の塔と練馬城歴史探訪ツアー」
2020(令和2)年夏、94年の歴史に幕を下ろした遊園地「としまえん」。 跡地にある解体を控えた『古城の塔(外観)』の見学と豪族・豊島氏が築いた中世の練馬城史跡をめぐる、ファン必見の特別企画ツアーです。 ツアーの参加者にはとしまえんグッズのプレゼントも!! 解体前の古城の塔を見る最初で最後のツアーです。ご参加お待ちしております。
- 日時
- A 11月7日(土) 9時30分~12時 B 11月7日(土) 1時30分~3時30分
- 場所
- 練馬城址公園サービスセンター前
- 料金
- 1,000円
特別展「水を守る―千川家と千川上水の330年―」
元禄9(1696)年、江戸幕府は5代将軍徳川綱吉の御成御殿である小石川御殿などへ水を届けるため、玉川上水から分水する千川上水を開削しました。その工事を請け負ったのが、千川家です。千川上水は、江戸の武家屋敷や寺社などへ水を送り、やがて流路沿いの村々の田を潤す用水としても利用されました。 本展では、練馬区指定文化財「千川家文書」などから、千川上水の開削、用水管理、幕末・明治の変化、そして千川家が管理を離れるまでの歩みを紹介します。 古文書や絵図、古写真、地図を通じて、地域の暮らしを支えた水と、それを守り続けた人たちの歩みを、ぜひ会場でご覧ください。
- 日時
- 2026年9月12日(土)~11月3日(火・祝)
- 場所
- 石神井公園ふるさと文化館 2階 企画展示室
- 料金
- 一般300(200)円、高校生・大学生200(100)円、65~74歳の方150円、中学生以下と75歳以上の方は無料 ※( )内は20名以上の団体料金 ※身体障害者手帳・愛の手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方と、付き添いの方1名は一般150円/高校生・大学生100円 ※一般以外の方(無料、割引対象者)は年齢等の確認ができるものをお持ちください。
【企画展】「海を渡ってきた植物の物語」
本展では、創設35年を迎えた日本植物画俱楽部の協賛により、同会が刊行した『日本の帰化植物図譜』(大場秀章監修・解説 アボック社 2009年)に収載される図および同会会員が描いた帰化植物の作品、そして牧野博士のコレクションから選んだ江戸後期に渡来した植物の図などを展示します。 海を渡ってきた植物の語る物語をお楽しみください。 詳細はチラシ又は公式HPをご確認下さい。
- 日時
- 前期 2026年9月12日(土)~2026年10月25日(日) 後期 2026年10月30日(金)~2026年12月13日(日) 休園日:毎週火曜日(ただし、9月22日(火)・11月3日(火)は祝日のため開園し、 9月24日(木)・11月4日(水)が休園となります)
- 場所
- 牧野記念庭園 記念館企画展示室
- 料金
- 入場無料
アーツ中村橋 2026―わたしとまちの記憶
練馬区立美術館では「アーツ中村橋 2026―わたしとまちの記憶」展を開催します。本展覧会は、昨年度よりはじまった「まちとつながる現代美術の展覧会」の第2弾です。 今年度は「わたしとまちの記憶」をテーマに、総勢9組のアーティストたちによる彫刻・絵画・写真・建築・インスタレーションなどの多様な作品から、「わたし」たちと中村橋の「まち」の過去と現在をつなぎます。 練馬区立美術館と中村橋のまちに点在する作品をめぐって、まち歩きを楽しみませんか? 《参加作家(五十音順)》 飯田竜太 / 大小島真木 / 鹿島茂コレクション / 金子貴富 / 鞍掛純一 / GROUP + dua studio / しんどうあすか / 袴田京太朗 / 古井彩夏
- 日時
- 2026年9月12日(土)~11月8日(日) ※美術館内の展示は10月18日(日)まで
- 場所
- 練馬区立美術館・サンライフ練馬・サンツ中村橋商店街 ほか
- 料金
- 無料
ねりまのねり歩き「ⒶⒷ大泉学園アニメと映画の街巡りとランチコース」・「 Ⓒちひろ美術館と緑道散歩コース」
【コース内容】 ⒶⒷ大泉学園駅改札(集合)⇒ ゆめーてる商店街 ⇒ 妙延寺 ⇒ 大泉名水会 ⇒ 東映橋 ⇒ 東映アニメーションスタジアム ⇒ タムラ製作所 ⇒ イタリアンレストランカルド(ランチ) Ⓒ上井草駅(集合)⇒ 井草川緑道 ⇒ 上井草スポーツセンター ⇒ 千川上水橋梁 ⇒ 御嶽神社 ⇒ 下石神井商店街 ⇒ ちひろ美術館東京 【 定員 】15名(多数の場合抽選) 【 応募方法】 チラシのQRコードで応募又は往復はがきに下記事項を記載の上郵送 ①開催日、コース名、ランチ希望の有無 ②参加者全員の氏名(フリガナ)、郵便番号、住所、 電話番号、年齢/※1枚で4名様まで申し込み可能 ③返信用面に代表者の郵便番号、住所、氏名(お忘れなく!) 【 締 切 日 】 10月2日(金)必着 【 申込先 】 〒176-0001 練馬区練馬1-17-1 Coconeri3階 ねりま観光案内所 【ねり歩きガイドにチャレンジしてみませんか?】 最初は、ツアーについて歩いて勉強する研修生から始めます。 面白そう!と思ったら、ツアーに参加して体感してください。 ガイドの詳しい内容やお問合せ先は、資料をご確認ください。 皆さまからのご応募お待ちしております。
- 日時
- Ⓐ10月15日(木) Ⓑ10月23日(金) Ⓒ10月30日(金)
- 場所
- ⒶⒷ西武池袋線大泉学園駅改札 Ⓒ西武新宿線上井草駅南口ガンダム像前
- 料金
- ⒶⒷ500円(資料代、保険料含む)ランチ代(2,400円) Ⓒ500円 (資料代、保険料含む)入館料(900円) 当日ガイドにお支払い下さい
大泉遺産プロジェクト
大泉の地域住民の皆様が、大泉に残したいと思う個店を選び、応援し、未来に残していく大泉遺産プロジェクト。 公式ガイド冊子を認定店で配布中です。 〇認定店の味を体感!試食会(9月27日(日)、10月25日(日))(要予約) 〇講座(10月10日(土)、10月25日(日))(要予約) を開催します! 詳しくはプロジェクトHPをご確認ください。
武田美穂展 絵本づくりはドキドキなのだ!
ちひろ美術館・東京では、「武田美穂展 絵本づくりはドキドキなのだ!」を開催します。“ますだくん”や“ざわざわ森のがんこちゃん”シリーズで親しまれる絵本画家・武田美穂は、子どもの心に寄り添い、親しみあふれる絵本を描き続けています。大人気の『となりのせきのますだくん』をはじめ、リズミカルなことばで楽しく料理が進行する『オムライス・ヘイ!』、作家・那須正幹の遺稿をもとに戦争と平和を見つめなおす『やくそく』などの原画とともに、絵本制作のための資料も展示。多彩な表現と人気のひみつを探ります。
- 日時
- 2026年7月25日(土)~ 10月25日(日)
- 場所
- ちひろ美術館・東京
- 料金
- 大人1200円、18歳以下・高校生は無料。 ※シニアほか各種割引あり。
練馬区立美術館コレクション 若林奮-Run and Rest-|寺田真由美-不在の存在-
練馬区立美術館では「練馬区立美術館コレクション 若林奮-Run and Rest-|寺田真由美-不在の存在-」展を開催します。本展覧会では、当館の収蔵作品を中心に、若林奮と寺田真由美を、それぞれ個展形式でご紹介します。
- 日時
- 2026年7月25日(土)~ 10月18日(日)
- 場所
- 練馬区立美術館
- 料金
- 一般500円、高校・大学生および65~74歳300円、中学生以下および75歳以上無料、一般以外の方(無料、割引対象者)は年齢等の確認できるものを受付にてご提示ください。その他割引制度あり。


