練馬区で開催予定のイベント
2026年12月25日
全2件
ねりまの森こどもフェスタ【2026】
森や緑地を管理している区民団体が、それぞれの森の魅力を活かした活動やイベントを行う「ねりまの森こどもフェスタ2026」を開催します。区内にある憩いの森等8か所で、森のおしごと体験や森あそび・落ち葉あそびが楽しめるイベントが全11回あります。
- 日時
- ①9/26㈯10:00~11:30 ②10/4㈰15:00~20:00 ③11/3(火・祝)9:30~11:30 ④11/3(火・祝)10:30~11:30 ⑤11/8㈰10:00~15:00 ⑥11/21㈯13:30~15:30 ⑦11/29㈰10:00~15:00 ⑧12/5㈯9:30~11:00 ⑨12/5㈯10:00~12:00 ⑩12/5㈯13:30~14:30 ⑪12/26㈯13:30~16:00
- 場所
- ①西本村憩いの森 ②千坪憩いの森 ③大関山の森緑地 ④竹の子憩いの森 ⑤中ノ宮竹林公園 ⑥南高松の森緑地 ⑦きたっぱら憩いの森 ⑧大関山の森緑地 ⑨石庭の森緑地 ⑩南高松の森緑地 ⑪西本村憩いの森
- 料金
- 無料(②のイベントのみ300円/先着40名)
没後70年 茂田井武とパリの画家たち ―Parisの破片(カケラ)― <同時開催> ちひろ 旅のたのしみ
【没後70年 茂田井武とパリの画家たち ―Parisの破片(カケラ)―】 第二次世界大戦後、子どもの本で活躍した画家・茂田井武。1930年、21歳の茂田井は、単身パリへ渡り、3年に渡る欧州放浪の旅で目にした各地の光景は、茂田井の心に深く刻まれ、その後も繰り返し画題となりました。没後70年を記念した本展では、欧州滞在中に描いた画帳のうち、現存する3冊を一堂に展示し、当時のパリで活躍した画家たちの作品もあわせて紹介。創作を支え続けた大切な旅の記憶を浮かび上がらせます。 【ちひろ 旅のたのしみ】 旅は、いわさきちひろにとって欠かせない楽しみでした。両親の郷里である信州で休暇を過ごしたり、女学校の学友たちと登山に行ったりと、幼いときから旅に親しんでいたちひろは、画業と主婦業で忙しいなかでも、時間を見つけては旅に出ました。 国内各地やヨーロッパの旅のスケッチや写真とともに、絵本『あかいふうせん』など旅の実感をもって描かれた作品を紹介し、ちひろの旅の思い出をひもときます。
- 日時
- 2026年10月30日(金)~ 2027年1月31日(日)
- 場所
- ちひろ美術館・東京
- 料金
- 大人1200円/高校生・18歳以下無料/団体(有料入館者10名以上)、65歳以上、学生の方は900円/障害者手帳ご提示の方とその介添えの方(1名)は無料/年間パスポート3000円


